焙煎する不動産プランナー

かつお

随分と遠回りをしましたが、津山と広島の二拠点居住をしなから不動産の活用についてコンテンツの提案としています。使われなくなったエレベーターの無い五階の部屋をリノベーションしたり、空き家をシェア食堂にしたり、女性が活躍できる場へと進めています。
そして、得意な珈琲の焙煎を通じて「津山を珈琲の町に」との思いで活動を始めました。なぜ津山でかというと、珈琲という漢字は津山から生まれたからでもあります。

岡山県津山市出身 広島市在住

書道との出会いは15年ほど前、愛媛県松山市に住んでいたころ
私の、木の師匠の奥様が少し変わった書道を教えていました。
ご自宅で小さな教室をされていて、その書体にとても興味を持ちました。
小さな子供から社会人の方が楽しく学びにきていました。

次の自分が見えなく悩んでいた、2010年頃からおつきあいいただいている北摂情報学研究所の亀田さんのensmallというワールドワイドウェブの網の目を小さくして、みじかな役立つ情報を生活に活かすために何ができるかを考えるようになってきました。

また、広島ガイドメールマガジンをどうしようかと迷っていた時、
マツダミヒロさんの「魔法の質問」を知り、「しつもんマーケット」の本を読んであるヒントを見つけました。その後、広島ガイドメールマガジンをやめて再スタートさせようと思った時に「しつもんマーケット」を読み直しました。そして、これを実践して、広島に三世代が楽しく暮らせる村を作りたいという夢に抱きました。これへ向かって何ができるかを考えています。

子供達に夢を、シニア世代に活力を生むための場を作りたいと考えて、楽しく学べる場toeiiカフェを全国に広める活動に賛同しています。

現在、出身地の津山市で空き家のリノベーションを行い。「津山を珈琲の町へ」の活動を開始しました。なぜ、津山でかと言うと漢字の「珈琲」という文字は津山から生まれたのです。

最後に辿りついたのが、コーヒーでした。
思えば、遠回りをしました。

中学校の頃、友達のお姉さんが自宅でコーヒーサイフォンでコーヒーを淹れてくれたのが最初でした。
それから、高校生の頃、近所のコーヒー専門店へ行ったり、バイト先のレストランではコーヒーをネルドリップで本格的に淹れていました。その頃、ネルドリップでのコーヒーの淹れ方を教えてもらいました。
全国のコーヒーショップめぐりが始まりました。

25歳頃からコーヒーの焙煎を始めました。コーヒーのことは、徐々に書いて行こうと思います。

広島ガイドの再スタートを宣言して一年が過ぎました。長すぎた充電期間を超えて思っています。

みんなを楽しませていくための読書会をToyCafeで始めました。

TOY CAFEは学び方を学ぶ「加速学習」できる新しい形の学びの場です。

資格等

情報処理第一種
電気通信主任技術者
第一級陸上無線技士
調理師
宅建士

魔法の質問認定講師
キッズインストラクター

広島市在住

好きな事

蕎麦打ち、コーヒー焙煎、サッカー審判

インターネットに乗り遅れない

もう一つのテーマが「インターネットに乗り遅れた人を救う」です。

詳しくは、>こちらでどうぞ。


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